重力サンドボックス
2D平面上に天体を置いて、引力と軌道を比べよう。ブラックホールも自由実験できます。
見た目
0.05見た目と別・惑星=160
見た目と質量は別です。惑星の基準質量を1とした相対値で、見た目ボタンを選び直すと既定値へ戻ります。
↓ パネル内をスクロールできます
天体 0 / 200
端末に応じた上限を適用します。
配置・削除・変更の直前へ。戻した後は停止します。
軌道アシスト 予測ON
ドラッグ中だけ、水色の点線で予測軌道を表示します。
予測は相対単位・仮の計算です。複数天体では途中から実際の動きとずれる場合があります。円軌道補助は恒星またはブラックホールがあるときだけ使えます。ドラッグでの手動発射は従来どおりです。
画面を広く使うときは、上の「操作を閉じる」で畳めます。
ブラックホール実験 0個・吸収0回
置く位置をクリック/タップ、またはドラッグして初速度を付けます。相対質量は上のスライダーで変更できます。通常の天体へ戻す場合は上の4種類のボタンを選びます。
自由実験専用です。ブラックホール同士も接触すると1つに合体します。
現行の重力計算と簡易衝突判定を使用します。同じ質量なら、恒星と入れ替えても離れた天体が受ける重力は変わりません。吸収時は質量を足しますが、実際の事象の地平面・重力波・潮汐破壊は再現しません。ブラックホールは遠くの天体を無条件に吸い込むわけではありません。黒い影・光の輪・円盤の見た目はイメージで、光の曲がり(重力レンズ)は計算していません。
画面外・距離 画面外 0個
右下の短い線は画面の相対距離の目盛りです。km・光年ではありません。
遠くへ行った天体も見える範囲に収めます。恒星追従中は解除します。極端に遠い天体は表示範囲に入りきらない場合があります。
画面外へ出ても重力は働き続けます。自動削除はしません。
お題(クリックで配置)
「安定軌道(例)」「多惑星系(例)」は周回天体を低質量にしています。「惑星と衛星(例)」は、衛星が天体の種類ではなく周回する役割であることを示す2体の例です。
色・表示
配置済み天体を調べる
通常の配置・ドラッグ発射は変わりません。「天体を選ぶ」を押すと動きを一時停止します。選択中は別の配置済み天体を続けてタップすると、選択対象を切り替えられます。
天体は未選択
「天体を選ぶ」を押すと動きが止まります。止まった天体を短くタップしてください。
距離はこのシミュレーター内の相対値です。実在のkmではなく、拡大・縮小しても値は変わりません。
①〜③は各90秒・最高900点。④〜⑥は30秒ミッション。⑦は惑星を1つずつ増やします。
内側の2本の円の間に3つ置こう。短くタップで周回、ドラッグで好きな向き・速さに。赤い円の中で30秒守れたらクリア!