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CHOOSE YOUR EXPERIENCE
無料の宇宙ゲーム・シミュレーター・学習教材
遊びたい、動かして確かめたい、授業で学びたい。目的に合う入口から選べます。
SIMULATE
宇宙シミュレーター
太陽系を旅し、惑星を観察し、重力を変えて確かめる。 宇宙旅行.jpのオリジナルシミュレーターと、NASA Eyesの日本語ガイドをまとめています。
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迷ったら、まずはこれ
宇宙旅行.jpが提供する体験から、最初に触れてほしい4つを選びました。
EDUCATION & MUSEUM PARTNERS
授業で使える。科学館とつくれる。
宇宙旅行.jpは、既存コンテンツの提供だけでなく、 授業や展示テーマに合わせたゲーム・シミュレーター・学習ミッションの企画と制作も目指しています。
FOR SCHOOLS
URLを配れば、宇宙の授業が始まる。
ゲームを置くだけではなく、対象学年、学習テーマ、所要時間、 授業での問いかけや振り返りまで、先生が使いやすい形に整理します。
- ブラウザで利用できるゲーム・シミュレーター
- 対象学年・学習テーマ・所要時間の整理
- 問いかけ、確認問題、ワークシートの設計
- 学校端末での動作条件や外部接続先の明示
対応端末、広告表示、外部サービスへの接続条件はコンテンツごとに異なります。 授業対応を明記した教材からご利用ください。
授業テーマに合わせた教材制作を相談する →FOR MUSEUMS & PARTNERS
科学館の学びを、学校と家庭まで届ける。
展示、イベント、研究、地域の宇宙・科学テーマを、 子どもがオンラインで繰り返し体験できるゲームや学習ミッションへ展開します。
- 施設・展示テーマに合わせた企画と制作
- 監修内容、施設情報、専門知識の反映
- 宇宙旅行.jp上での公開と継続的な利用導線
- 開始数、完了率、再挑戦などの計測設計と集計
学習効果を断定するのではなく、到達、参加、完了、再挑戦など、 実際に計測できる指標から企画成果を整理します。
FROM IDEA TO DELIVERY
学習ミッションを企画・制作・配信する流れ
科学館、施設や学校、授業の目的にあわせてのオリジナル設計をうけたまわります。ご要望をお気軽にお申し付けください。
目的と対象を決める
対象年齢、学習テーマ、利用場所、達成したい行動を整理します。
体験を設計・制作する
ゲーム性、科学的な内容、監修、確認問題、表示条件を組み立てます。
公開・配信する
宇宙旅行.jpで公開し、学校、家庭、施設利用者へ届ける導線を作ります。
利用状況を整理する
開始、完了、再挑戦など、事前に合意した範囲の集計を報告します。
USE & SAFETY
利用前に確認できる情報を整えます
学校や科学館で使う場合は、楽しさだけでなく、端末、外部通信、 個人情報、広告表示などの条件を確認できることが重要です。
※すべてのコンテンツが同一の端末・ブラウザ・ネットワーク環境で動作することを保証するものではありません。 外部サービスは提供元の仕様や利用条件が適用されます。
FAQ
よくある質問
無料で利用できますか?
宇宙旅行.jpが提供するゲーム、シミュレーター、学習教材は無料コンテンツを中心に掲載しています。 NASA Eyesなど外部サービスを利用する場合は、リンク先の利用条件もご確認ください。
アプリのインストールや会員登録は必要ですか?
宇宙旅行.jpの自社提供コンテンツは、ブラウザから使え、個人アカウントの登録を前提としないものを中心にしています。 コンテンツごとの条件は各ページでご確認ください。
スマートフォンや学校のタブレットでも使えますか?
スマートフォン、タブレット、PCに対応したコンテンツを掲載していますが、 画面サイズ、処理性能、ブラウザ、学校のフィルタ設定などによって動作状況は異なります。 3Dシミュレーターの一部はPCの方が快適です。
授業で紹介したり、児童生徒へURLを配ったりできますか?
宇宙旅行.jp提供コンテンツは、授業での紹介やURL共有を想定しています。 外部サービスや個別教材には別の条件がある場合があるため、 先生向け案内と各コンテンツページをご確認ください。
学校の授業テーマに合わせた教材を制作できますか?
対象学年、学習テーマ、所要時間、端末環境を確認したうえで、 ゲーム、シミュレーター、確認問題、ワークシートなどの制作方法を検討します。 まずはお問い合わせページから利用目的をお知らせください。
科学館や企業のテーマでオリジナル企画を作れますか?
展示、研究、地域、事業内容などを題材にした学習ミッションを検討できます。 企画、制作、監修反映、公開、利用状況の計測範囲を個別に整理して進めます。
子どもの個人情報を取得しますか?
自社提供の学校向けコンテンツでは、児童生徒の氏名や個人アカウントの入力を前提としない設計を基本とします。 受託案件で計測を行う場合も、必要性と範囲を確認し、匿名・集計ベースを優先して設計します。
OTHER EXPERIENCES
